Arts de la table
アフタヌーンティーはもう行かない⁉️
夏前から溜まっていたアフタヌーンティーレポを一挙公開

パークハイアット東京
「シグニチュアーアフタヌーンティー」
c0366777_01360269.jpg
c0366777_01380032.jpg
とにかく、お茶のメニューが豊富で素晴らしい。

マカイバリ茶園の紅茶が飲み放題だなんて…

秀逸❤️
c0366777_01394585.jpg
c0366777_01401026.jpg
c0366777_01403849.jpg

シグニチャーアフタヌーン・ティー以外に
夏期限定のかき氷と四種のスイーツをセレクトするアフタヌーンティーがありました。

美味しそう
(って今日は立冬ですね)

c0366777_01424159.jpg
アマン東京
「ハローウィン アフタヌーン・ティー」


ハローウィン仕様のスイーツはとても可愛く…

大好きな友人とのひと時でし👌

c0366777_01453205.jpg
c0366777_01525353.jpg
c0366777_01540112.jpg

アンダーズ東京

こちらが通常のセイボリーなフードが入っているアフタヌーン・ティー

c0366777_01560622.jpg
c0366777_01562006.jpg
人気なのはスイーツ尽くしの
スイーツアフタヌーンティー
(下の写真手前)

c0366777_01563311.jpg

フォーシーズンズ 丸ノ内
「フェラガモ アフタヌーン・ティー」
フェラガモとのコラボレーションで
小さなフェラガモの香水のお土産つき。
c0366777_02292322.png
連続でアフタヌーンティーへ行って思ったこと。。


最近のアフタヌーンティーはゲストが若い女子ばかり。。
皆さん写真を撮りまくっていておそらくインスタなどに投稿しているのでしょう。
(かくいう私も田舎者丸出しですし、こうやってブログ投稿しているので、客層を悪くしている一員ですが…💦)

ティーフーズはどこのホテルもとても凝っていて、テーマ性もあり美しいです。

ですが肝心のお茶が、薄かったり種類が少なかったり、、
お茶好きとしては、お茶の美味しいところで美味しいスイーツを少しだけいただきたいなぁ〜と思った次第です。

そう、ロンドンのアフタヌーン・ティーもそうですが

東京のアフタヌーンティーも

「観光客の厳かなる儀式」に過ぎない…のですね。



こうやって誰でもいけるアフタヌーン・ティーや観光地
以外に

東京って…普通の人がいけない特別なエリアや世界が沢山あって…
奥深くそらおそろしい。
でもそんななかなか立ち入る事ができない「秘められた場所」こそが魅力的。


フィレンツェを訪れたときの事…

あの有名なヴェッキオ橋の上の回廊はどうなっているのかって…

気になりませんでしたか?

あそこは

「バザーリの回廊」と言ってコジモ デ メディチが

バザーリに作らせたウフィツィ美術館(当時は仕事場)か

らピッティ宮殿(自宅)までの秘密の通路の一部なのです。

回廊には素晴らしい絵画が飾ってあり、秘められた場所

の美術品にどうしても萌えてしまう私なのでした。

(バザーリの回廊に入れるツアーがありましたが、今はや

っていらっしゃらないみたいです。)

トム ハンクス主演の「インフェルノ」をご覧になりましたか?

ストーリー的にはどうという事もなかったのですが、

トム ハンクス演じる博士が

追われてフィレンツェ中を逃げ回るのですが、

ウフィッツィ美術館から、バザーリの回廊や普段は閉ざ

されている場所を縦横無尽に出入りしていて、

秘められた場所に萌える私には堪らない映画でした。

コジモ デ メディチは「全ての人が全てを見る事が出来る

訳ではない」

と言っています。

それはルネサンスの時代も現代も変らないのです。


++-------------------------------------------------------------+++
  レッスンのお問い合わせ、テーブルスタイリングや
  セミナー等お仕事の依頼は
  m.yamano67@gmail.com までお願い致します。
  公式ホームページ:http://artstable.jp/
+++-------------------------------------------------------------+++


# by artstable67 | 2017-11-08 01:34 | 紅茶 | Trackback | Comments(0)
西元祐貴ライブ パフォーマンス(岩田屋本店)
書道をなさっている方でしたら、どなたでもご存知の

書家にして陶墨家の西本 祐貴さんが福岡岩田屋でライブパフォーマンスをなさいます。

西本さんの展覧会は来年そうそう福岡アジア美術館で開かれます。
c0366777_23563017.png
西元さんのプロフィール
c0366777_23565594.png
彼の作品はあのロンドンのオークション、

クリスタィーズでオークションにかけられたりもするそうです😍

先行で人数限定で
岩田屋本館のバンケットルームで、西もとさんの臨場感溢れるライブパフォーマンスを身近に見ていただけます。
拝見するだけでも運気が上がりそうですね。

詳細は

日時
11月11日土曜日15時から20分程度

場所
岩田屋本館バンケットルーム

申し込み
092-734-4971(岩田屋担当バイヤー席)
小川聖史


私も参加しますので、皆様も是非ご一緒しましょう。

# by artstable67 | 2017-11-05 23:55 | アート | Trackback | Comments(0)
クリスマスティーの到着と不機嫌そうな天使達
ハロウィンも終わり11月が始まりました。

時間の経つのは何と早いものでしょう。
 
あっという間に街はクリスマス色に塗り替えられて行きます。

我が家にも今年のクリスマスティーがイギリスから到着しました🎄
c0366777_02393777.png
昨年好評だった、

フォートナム&メイソン
ハロッズ
トワイニング
ティーパレス
ウィタード
ベティーズ

そして今年は、初登場の…


イギリスで唯一の茶園
「トレゴスナン茶園のクリスマスティー」
c0366777_02430768.jpg

これはかなりレアで、日本で召し上がっていただけるのは我が家だけでは??
と密かに思っております。

今月のクリスマスのテーブルコーディネイトレッスンと来月のアフタヌーンティーレッスンで召し上がっていただきます。

そして…

来週のお仕事に向けて、
家にあるボーヴィレのテーブルクロスを整理して見直しておりましたら、

面白いものを見つけました。

日本には未入荷の天使のモチーフのテーブルクロスですが、
この天使の表情…見てください。
c0366777_02500783.jpg
不機嫌そうというか不健康そうというか。。

筋肉の感じもベビーではなく大人っぽいですし足の部分から葉っぱに変身しかけているさまはベルニーニの彫刻のようです。

(天使なのに愛くるしくない!)

ここにプリントされてるモチーフは
c0366777_02510763.png
c0366777_02513275.jpg
c0366777_02514949.jpg
何だか厳ついですよね。

同じ天使モチーフのボーヴィレの「ラファエロ」
のもの。
c0366777_02540426.jpg
こちらはもう少しふっくら健康そうな天使です。


カタログがないので、テーブルクロスのタイトルがわからないのですが、

ベルニーニの彫刻のような表情とバロック的なモチーフが一目で気に入って、

6年位前にパリのギャラリーラファイエットで購入したものです。

作り手の思いを尋ねて見たくなりますね。

今年のクリスマスはこの不機嫌そうな天使たちをとうじょさせて見ようかしらん。

+++-------------------------------------------------------------+++
  レッスンのお問い合わせ、テーブルスタイリングや
  セミナー等お仕事の依頼は
  m.yamano67@gmail.com までお願い致します。
  公式ホームページ:http://artstable.jp/
+++-------------------------------------------------------------+++


# by artstable67 | 2017-11-02 02:37 | 自宅レッスン | Trackback | Comments(0)
12月のアフタヌーンティーレッスン参加者募集
コース制のアフターヌーンティレッスンですが、

2名だけ、ビジターでお入りいただけます。

10月のアフタヌーンティーレッスンの様子。
c0366777_00561039.png
12月はアフタヌーンティーの茶葉を極める

というテーマでアフタヌーンティーによく選ばれるブレンド、お菓子とお茶のペアリングなどについてお話しいたします。

アフタヌーン・ティーと銘打った紅茶は、あるようでなかったりするもの。

今回は、ロンドンの最高級ホテル サボイの

アフタヌーン・ティーブレンドをこのレッスンの為だけにロンドンの友人から送っていただきます。

c0366777_01003937.jpg
おそらく日本でサボイの紅茶がいただけるのは、

我が家だけ??

きっと優雅な時間を過ごしていただける事と存じます。

ケーキも何を作ろうか今からワクワクしております❤️

12月12日火曜日 11時から14時位まで

残席2名
おかげさまで満席になりました。
ありがとうございます。


クリスマスレッスンは満席ですが、こちらのレッスンで

もクリスマスティーも召し上がっていただきますので

よろしければ初めての方もお気軽るにお問い合わせください。

+++-------------------------------------------------------------+++
  レッスンのお問い合わせ、テーブルスタイリングや
  セミナー等お仕事の依頼は
  m.yamano67@gmail.com までお願い致します。
  公式ホームページ:http://artstable.jp/
+++-------------------------------------------------------------+++


# by artstable67 | 2017-10-30 00:54 | 自宅レッスン | Trackback | Comments(0)
芸術祭十月大歌舞伎(歌舞伎座)
先週末の事ですが、日本茶アドバイザー講座の前日に

「芸術祭十月大歌舞伎」を昼夜通しで見て参りました。

昼夜通しの観劇はなかなか体力・気力を要するので

芝翫さん出演される

夜の部だけを拝見する事にしておりましたが、

昼の部の「マハ−バラタ戦記」の評判があまりに高かったので、

追加でチケット取って頂き昼夜通しで見て参りました。

結果・・

c0366777_18383399.jpg




c0366777_18390378.jpg
歌舞伎の「マハ−バラタ戦記」本当に素晴らしかった・・

演出・脚本・音楽・舞台芸術・・全てが素晴らしい・・の一言です。

純然たる歌舞伎の台詞とエキゾチックな衣装・・音楽が違和感なく調和し・・

「歌舞伎 マハ−バラタ戦記」としてのこれまで

見た事のない世界へグイグイと引き込まれていきます。

「マハ−バラタ」という原題がそのまま歌舞伎の演目として掲げられたのは初めてだそうですが、

実は前史があり

初代市川團十郎の作で天和四(1684)年2月15日江戸中村座で初めて上演され、

その後歌舞妓十八番のひとつに数えられるようになった「鳴神」という作品があります

が、その源流がインドなのだそうです。

「マハ−バラタ」が受容されたのは日本だけではなく、世界中で受容される普遍性を

孕んでいる物語です。

解釈の仕方によるところですが・・

「マハ−バラタ」は「叙事詩」である・・とすると

(私の大学時代の恩師 で平家物語研究者の日下力 元早稲田大学文学部教授の最終講義では…

平家物語がラーマヤナ物語やマハーバラタ戦記と

根本的に異なっているのは、前者が戦いを嘆く人間を描 

く事により「叙事詩」ではない事だ。
と鮮やかに解説されたのでした。)

ですから、

語るにはいささかナイーブな表現を用いざるをえないのですが、

「叙事詩」とは王権保持のためや戦争肯定の物語である・・

と解釈する立場だったと致します。

しかし・・

「歌舞妓 マハ−バラタ戦記」は私の予想を良い意味で裏切ってくれたのです。


ラストで松也さん演じる阿龍樹雷が宿命を自己犠牲をもって断ち切り、

絶える事のない戦いに対する悲しみを観客に訴えかけます。

それを天空から見守る神々の眼差し・・

そして暫しの微睡みに落ちていく神々の姿で幕を閉じます。

絶える事のない戦いに対する深い悲しみ・・

を描く事によって単なる「叙事詩」ではない至高の作品へと仕上がっているのです。


素晴らしい脚本と役者さんの渾身の演技・・

機会があればまたぜひ見てみたい演目になりました。




幕間には「芸術祭御膳」を頂きました。




c0366777_18393615.jpg

c0366777_18400436.jpg
こちらなんと

インドにちなんで

カレーとナンがついていました。
c0366777_18402440.jpg
そして食後には

これまたインドに因んで

「ラッシー」を💗
c0366777_18404968.jpg
一口で飲みきってしまいます。
c0366777_18411217.jpg
昼の部が終わって15分位歌舞伎座の前に待っていてまたすぐに夜の部の開場です。
c0366777_18414935.jpg
夜の部・・

なんと幕間の食事が全部売り切れていましたので、

「めでたい焼き」を食べました。
c0366777_18421661.jpg
c0366777_18423914.jpg
餡の中に紅白の餅が入っています。

これは美味しい!
c0366777_18430491.jpg
さて夜の部は

「沓手鳥孤城落月(ホトトギスこじょうのらくげつ)」から始まります。
c0366777_18432695.jpg
こちらはかの坪内逍遥の作。

なんと・・

歌舞伎座では昭和55年4月以来37年ぶりに演じられるとか・・

坪内逍遥の歌舞妓作品では「桐一葉」が有名ですが

こちらはその続編に当たる物語・・

つまり大坂夏の陣に題材を取った

「豊臣家最後の一日」を描いた物語です。


この舞台、すでに風前の灯となった豊臣家の玉三郎さん演じる淀の方の錯乱ぶりが

見物なのですが・・

大阪城の奥殿が暗闇の中に浮かび上がる場面から

始まります。

私この日は朝4時半に起きまして・・

昼の部の「マハ−バラタ戦記」鑑賞でかなり気力と体力を奪われておりまして・・

めでたい焼きでお腹もいっぱいになりまして・・

前から四列目の花道横・・という素晴らしい席にも関らず・・

徳川方へ逃走しようする千姫・・

絶望のあまり錯乱する玉三郎様演じる淀の方・・

その様子を見て苦しむ七之助様演じる秀頼・・

石火矢が命中して壁が崩れていく極限状況を・・

「桐一葉」が浄瑠璃など音楽的効果や舞踏的要素も用いた江戸歌舞伎の

要素を踏襲していたにも関らず、

「孤城落月」は純然たる台詞劇・・

そう・・

睡魔が襲って来て

なんども気絶してしまったのです・・😢😢


(何と言う事もったいない事をしてしまったのでしょう)

睡魔に襲われながらも、

「滅び往く大阪城の本丸の前で居眠りするなんて・・」

そして・・

「七之助様が出ている舞台で寝るなんて・・」

と自責の念にはげ===しく苛まれていたのでした。。


そして夜の部2作目は

「漢人韓文手管の始(かんじんかんもんてくだのはじまり)」


c0366777_18441609.jpg

芝翫さん演じる 大通辞 幸才典蔵・・

すごかったな〜

男の嫉妬する姿の滑稽さや醜さをたっぷりと見せつけてくれます。

そして七之助様が綺麗なだけが取り柄の空気を読めない

傾城 高雄を演じています。

今回なんと三つの役所の七之助様を拝見出来ました。

美しいだけの恋する傾城 高雄

「マハ−バラタ戦記」では最初は異父兄弟に対し敵対心をあらわにしているが

月日が経つとともに自分が間違っているのではないか・・と思い始める

鶴妖乃王女。

Sッポイ七之助様が繊細な感情に目覚めていく様は見事としかいいようがなく・・

豊臣秀頼(は寝ていたのでよくわからない)

どれも見事でしたが、七之助様ファンとしましては

「桜の花の満開の下」のサイコパスっぽい夜長姫や

「女暫(おんなしばらく)」の静御前

を見たときみたいな

鳥肌が立ち、ゾクゾクするような・・

見てはいけないものを見てしまった

感じはなかったかもしれない・・

(だめだといってるのではなく、私の個人的な感想として、夜長姫と静御前がすごすぎて・・ということです。)


最後は・・

「秋の色種(あきのいろくさ)」

玉三郎さまの舞です。

やはり玉三郎さまは絶世の美女を演じて舞う姿が一番美しい・・
c0366777_18443809.jpg
昼も夜も見応えのあるまさに「芸術祭」の名にふさわしい力作揃いの十月歌舞伎座でした。

「マハ−バラタ戦記」は再演の折には皆様ぜひご覧ください・・

(私は眠ってしまった「孤城落月」をもう一回見たいものです・・😢)
c0366777_18450579.jpg
+-------------------------------------------------------------+++
  レッスンのお問い合わせ、テーブルスタイリングや
  セミナー等お仕事の依頼は
  m.yamano67@gmail.com までお願い致します。
  公式ホームページ:http://artstable.jp/
+++-------------------------------------------------------------+++


# by artstable67 | 2017-10-28 18:37 | 歌舞伎 | Trackback | Comments(0)
  

食空間プロデューサーの山野舞由未です。福岡市内で紅茶とテーブルセッティングの教室を主宰
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
以前の記事
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
最新のコメント
> Manathiかずよ..
by artstable67 at 04:28
ふく恵さんと見習いさんの..
by Manathiかずよ at 11:31
> ライラックさん コ..
by artstable67 at 21:41
拙ブログ、読んでくださっ..
by artstable67 at 22:42
> desire_san..
by artstable67 at 23:38
新年おめでとうございます..
by desire_san at 11:14
> 萬年順子さん 若き..
by artstable67 at 00:50
素敵にご案内してくださっ..
by 萬年順子 at 14:20
> 巴扇さん コメント..
by artstable67 at 10:28
アマンとても素敵ですね。..
by 巴扇 at 03:34
最新の記事
博多阪急テーブルクリエーショ..
at 2017-12-17 01:16
おうちごはん(蓮根料理2日目)
at 2017-12-15 18:29
迎春 アリタポーセリンラボ ..
at 2017-12-14 21:46
おうちごはん(蓮根料理1日目)
at 2017-12-12 08:08
フォートナム&メイソンのオー..
at 2017-12-11 00:16
カテゴリ
全体
自宅レッスン
外レッスン
イベント
その他のお仕事
テーブルコーディネート
紅茶
おうちごはん
そとごはん
お稽古
旅行
テーブルウエア
お花
アート
音楽
歌舞伎
オペラ
映画
読書
ファッション
インテリア
スポーツ
福岡の美味しいお店
日本茶アドバイザー養成講座
未分類
お気に入りブログ
福岡のお菓子教室 Com...
Fooding Diary
三溝清美 Cooking...
VERDURE DEC...
photo-holic 
のんびりと。しあわせに。
穏やかな日々
お茶をどうぞ♪
kimcoa-blog
カマクラ ときどき イタリア
外部リンク
多賀谷洋子オフィシャルブログ

+++---------------+++
レッスンのお問い合わせ、テーブルスタイリングやセミナー等お仕事の依頼は



までお願い致します。
+++---------------+++
タグ
記事ランキング
画像一覧

Copyright(C) 2015 aretstable.jp All rights reserved.